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リ・シンキング リヴァイブ:ニューヨークの新しいアイコン

 

NYCxDesign期間中のイベントではナツッジ イタリアのアートとデザインの祭典があります。

 

一般公開は

5/23(火)午前9時から午後4時 ニューヨーク グリーンストリート63

 

ニューヨークの新しいアイコン、リ・シンキング リヴァイブはナツッジ イタリアがプロデュースを手掛けたアートとデザインの融合を称えた祭典です。またNYCxDesign開催中の5/22,23はデザイン産業財団ファイティングエイズ(DIFFA)とコラボしています。

リヴァイブのアームチェア  ナツッジ イタリアを象徴するリクライニングチェアーです。柔軟に体に適応し微妙な動きにも反応する世界初そして唯一のアイテムです。エド・グレンジャー、ジョン・バーガーマンとヘクタッド、このニューヨークの3人のアーティストによって生まれ変わりました。それぞれがリヴァイブチェアのデザインを手掛けデザインのインスピレーションの視野の広がりを反映させ抽象的な作品に形を変えたのです。

 

DIFFAとタッグを組んだナツッジ イタリア リ・シンキング リヴァイブ展は5/22(月)午後6時から午後9時、オリジナルカクテルでおもてなし、3人のアーティストが皆様と直接お話すべく来場します。

 

一般公開は5/23(火)の午前9時から午後6時までニューヨーク グリーンストリート63にて。その形状やアニメーション感そして魅力溢れるアートの世界をご堪能いただけます。

 

デザイナーとリヴァイブのデザインについて

エド・グレンジャー:サウス・ルイジアナ出身、マルチ・メディア、多くの専門分野に携わる。現在の拠点はブルックリン。リヴァイブチェアのデザインに関しては自身のスタジオにある2つの絵画に刺激を受けたと話す。絵のタイトルはミスティファイ・ザ・マインド1そして2、それは「神秘」という名のついたウィンドウズ95のスクリーンセーバーの結合した構成のレミニッセンスからデザインに至ったと言う。グレンジャーはそのスクリーンセーバーの線と動きを回想し2次元のアナログなデザインを描きおこしたのだ。

ヘクタッド:ニューヨークグラフィックのパイオニア、彼の一風変わった作品「Love Drunk」は有名、ニューヨークのストリートにおけるユーモアのある逸話が題材。彼のリヴァイブチェアのデザインのテーマはLoveだという。彼は自身の全作品に愛を注ぐ。常に愛を重んじ、彼の芸術を通してニューヨークの人々に愛をささげている。

ジョン・バーガーマン:受賞歴もあるニューヨークを拠点としているアーティスト。絵画や光景を通して即興でデザインを作る。落書きの名人との異名を持つ。いわゆる「フリーハンド」スタイルで人気。彼のリヴァイブチェアのデザインのコンセプトは座ってそして夢を見て。何もしないゆったりとした週末、夕日の美しさを見ながら入浴しているような、不思議な本を読むような、そして月明かりの下で音楽を聴いているような・・・考え事をしたり、スナック片手にお酒を楽しんだり、落書きしたり、居眠りしたり、そこに浮いているかのように感じるそれがバーガーマンのチェアなのだ。

 

ナツッジのリヴァイブ

ナツッジのリヴァイブチェアは世界でただ1つどの位置に座っても体にフィット、レバー調節の必要もありません。体を完璧にサポート、その動きに即座に反応します。かつてない快適さを体感できます。

 

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